先輩からのバトンvol.11 これからの未来のために


キャリア甲子園、お疲れさまでした。
仲間と切磋琢磨しながら課題に取り組み、時には衝突したり涙することもあったでしょう。また、自分自身とも改めて向き合う機会にもなったのではないかと思います。

未来のために”自分”を見つめ直し、もう一度、ここから。

これから皆さんが様々な経験をしていく中で、キャリア甲子園でやってきたことが、少しでも何かのきっかけになれていたらとても嬉しいです。

みなさんと同じくキャリア甲子園を経験した先輩たちから激励のメッセージを頂きました。

高松 愛実さん


「キャリア甲子園で終わり、ではもったいない!その経験を活かせる方法を考え、行動に移すことが大切だと思います。」
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岡田 忠志さん


「キャリア甲子園を通し、自分自身を知るきっかけにもなったのではないでしょうか。これからも自分らしく、自己実現のために頑張ってください。」
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山本 康太さん


「大会参加がゴールではありません。その先に何をするのか、その経験を糧にどう行動するのか、考えていきましょう。」
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平野 福さん


「頭の中で考えているだけだと気づけないことがたくさんあります。だから形にする、ということはやってみることをお勧めしますね。やってみたら意外と楽しかったり、自分の新しい強みに気づけるかもしれません。」
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石井 大智さん


「皆さんがゲームルールを変えられる立場になった時には、ゲームルールの中で苦しむ人を救えるようにゲームルールを大きく変える決断ができる人になって欲しいと思います。」
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西垣 裕太さん


「何を始めるにせよ、そのはじめの一歩踏み出せたことが素晴らしい!キャリア甲子園に参加したことを誇りに、様々な挑戦をしてください」
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小林 詩奈さん


「失敗したと感じて落ち込んでいても、そこで折れずに自分にとことん向きあうことが大切。自分を信じて突き進んでください!」
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藤家 拓海さん


「キャリア甲子園で得た経験は、何事にも代えがたいことだったと感じています。これからもお互い頑張っていきましょう。」
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田部井 淳志さん


「結果も大事ですが、それよりも自分たちがしてきた過程に自信を持ってほしい。僕はあの時やり切った!という経験が今に活きています。」
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