東京電力

キャリア甲子園2020 東京電力テーマ

安心して快適に暮らせる災害に強いまちづくりを目指し、自由な発想で新たなサービスを提案せよ

東京電力からのメッセージ

東京電力のテーマに興味を持ってくれた皆さん、ありがとうございます!

今回、私たちは「安心して快適に暮らせる災害に強いまちづくり」をテーマとして取り上げました。災害とは、暴風、豪雨、地震などの自然災害だけでなく、火災や交通事故などの人為的災害も指し、これらはいつどこでも身近に起こりうるものです。日本でも、自然災害が毎年のように起きており、その被害は厳しくなる傾向にあります。このような中、災害による被害を抑える事前の備えや起こった後の収束に向けての対策が重要性を増しています。

電気を通じて社会を支えてきた私たちは、一人ひとりが安心して快適に暮らすことができるよう、これから一層「防災・減災」の観点でも新たな価値を創造していきたいと考えています

皆さんには、今回のコロナ禍も含めて災害という身近な問題に対し「災害に強いまちづくり」を自由に発想していただき、実現するうえで、どのような「防災・減災」に役立つサービスがあればよいのか考えてほしいと思います。その際には、考えたサービスをビジネスという面からも客観的に捉えつつ、新しい価値をつくることにチャレンジしてみてください。

チームみんなで議論を交わす中で、できるだけ周囲の多くの声にも耳を傾けつつ、力を合わせて思いっきり楽しんでください!自由で斬新なアイディアを心よりお待ちしています。


東京電力について

東京電力(株)は、1951年の設立以来、生活や産業に欠かせない電気をお届けしてきました。そして、電力の全面自由化などの変革期を迎える中で、業界に先駆けて2016年に発電・送配電・小売りの事業部門を分社化し、東京電力ホールディングス(株)として生まれ変わりました。福島に対する「責任」をはたし、社会に必要とされる会社であり続けるため、私たちはチャレンジ精神で価値創造に挑み続けます。

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